偉大な金正日国防委員長の逝去10周年に際して、党と政府の幹部がクムスサン太陽宮殿を訪れて崇高な敬意を表しました
 朝鮮労働党総書記で、朝鮮民主主義人民共和国国務委員長の敬愛する金正恩同志が、民族一番の追悼の日に際して、12月17日、クムスサン太陽宮殿を訪れました。
 朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員で、朝鮮民主主義人民共和国国務委員会第1副委員長の最高人民会議常任委員会チェ・リョンヘ委員長、朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員の党中央委員会チョ・ヨンウォン組織担当書記、朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員で、朝鮮民主主義人民共和国国務委員会副委員長のキム・ドクフン内閣総理、朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員の党中央委員会パク・チョンチョン書記を始め、党と政府の幹部と各省、中央機関、武力機関の責任幹部が同行しました。
 偉大な金日成主席と偉大な金正日国防委員長の全身像に、金正恩総書記名義の花かごが捧げられました。
 また、朝鮮労働党中央委員会、朝鮮民主主義人民共和国国務委員会、朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議常任委員会、朝鮮民主主義人民共和国内閣名義の花かごが捧げられました。
 金正恩総書記は同行した人たちと共に、金日成主席金正日国防委員長の全身像を仰いで崇高な敬意を表しました。
 金正恩総書記は、金正日国防委員長が生前の姿で安置されたホールで、一生涯チュチェの赤旗を高く掲げて国と人民のための聖なる偉業に全てを尽くし、子孫万代の尊厳と繁栄の土台をしっかり固めた金正日国防委員長に最も敬虔な気持ちで崇高な敬意を表しました。