/ ニュース
国中の熱い真心と祝賀の中、セッピョル通りで新居入りが始まりました
 ピョンヤンのセッピョル通りで新居入りが始まりました。
 敬愛する金正恩総書記はファソン地区のあつらえ向きの場所に参戦英雄への永遠の尊敬と敬意の凝結体として立派に立ち上がったニュータウンの竣工式に出席し、遺族に住宅利用の証書を直々手渡し、遺族のみなが一日も早く恵まれた生活を営むよう恩情こもる措置を取りました。
 朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員である朝鮮民主主義人民共和国のパク・テソン内閣総理をはじめ党と政府の幹部たちが現地で遺族を暖かく迎え入れました。
 党と政府の幹部たちは、新居入りする遺族に花束を上げながら熱く祝い、遺族をこの上なく大事にし、社会主義の万福を一番先に営むようにと心血を注ぐ敬愛する金正恩総書記の熱い思いについて伝えました。
 遺族と喜びを分かち合うため集まってきた多くの活動家と勤労者で通りが賑わう中、新居入りした家々からは母なる党、朝鮮労働党の恩情に感謝する声が絶えませんでした。