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名作創作の熱風を巻き起こすための文学、舞台芸術、映画芸術、美術部門の主体的文芸思想についての研究会が行われました
 朝鮮労働党第9回大会が開かれた有意義な今年、名作創作の熱風を巻き起こすための文学、舞台芸術、映画芸術、美術部門の主体的文芸思想についての研究会が7日から10日にかけてそれぞれ行われました。
 朝鮮労働党中央委員会のチャン・リョンシク、チェ・ハククン、リ・ヨンナムの各副部長、文化省と国家映画総局、朝鮮作家同盟中央委員会、美術アトリエセンターのマンスデ創作社、朝鮮文学芸術総同盟中央委員会など中央と地方の文学、舞台、映画、美術、芸術教育、作品審議機関の人、創作者、芸術家、教員、研究士などが参加しました。
 研究会では先ず、敬愛する金正恩総書記が文学、舞台芸術、映画芸術、美術部門に与えた教えが伝えられ、次いで発言がありました。
 研究会ではこれまで文学、舞台芸術、映画芸術、美術部門の創作活動で表れた欠点と一連の偏向について分析・総括され、2026年の創作目標と競争要領が発表されました。
 研究会開催中に文学芸術部門の創作者と芸術家の政治理論水準と実務能力を高めるための部門別講習などが行われました。