6月25日の反米闘争の日にちなんだ女性同盟の活動家と同盟員の復讐を誓う集いが行われました
女性同盟中央委員会とピョンヤン市の女性同盟の活動家と同盟員が参加した集いで主演説に次いで復讐を誓う討論がありました。
発言した人たちは、新しい社会づくりで喜びに満ちていたこの地に侵略戦争の惨禍を招き、朝鮮人民に計り知れない不幸と恨みの傷跡を残したアメリカ帝国主義者の断じて許せない罪をこの国の母親と女性の名で厳しく非難しました。
そして、もし侵略者が再び戦争の黒雲を押し寄せるなら、恨みを抱いたまま倒れた母親と子供の分まで合わせて、不倶戴天の敵を百倍、千倍に復讐する固い意志を表しました。