6月25日の反米闘争の日にちなんだ青年学生の復讐を誓う集いが行われました
青年同盟の活動家と青年学生が参加した集いで、まず、祖国解放戦争の時、アメリカ帝国主義者が朝鮮人民に犯した天人共に許すまじき罪悪を断罪する中央階級的教育館の解説係の発言がありました。
解説係は、アメリカが引き起こした朝鮮戦争は、創建間もない共和国を双葉の頃にもぎ取り、世界制覇の野望を実現するため挑発した侵略戦争で、人類の戦争史上、その例を見ない最も野蛮な殺戮と破壊の戦争だったと述べました。
そして、アメリカの侵略の野望は世紀と年代を継いでいっそう露骨になり、今も無分別な侵略戦争挑発策動を執拗に追求して、朝鮮人民の生存権と発展権をひどく脅かしていると強調しました。
次いで決意の表明がありました。