科学技術の成果を目指しています
大学では、金属チタンの製造技術を自分の方式で開発した研究の成果を踏まえて、年内の中間試験生産工程の確立を目指しており、紙と繊維の生産など化学工業部門の懸案である高濃度過酸化水素の生産技術を現場に取り入れるため励んで成果を達成しています。
また、サンウォン・セメント連合企業所の技術者と力を合わせて、現存の設備をそのまま利用しながらも集塵効率をはるかに高めることで生態環境の保全に役立ち、重要部門に価値ある科学研究の成果を取り入れて生産の成果と品質向上に寄与するなど10大の基礎先端研究課題と経済発展、人民生活の向上に役立つ10大の重要研究課題の遂行でも成果を収めています。
さらに大学では価値ある学術論文を権威ある国際学術雑誌に発表して、国の基礎科学の発展ぶりを示しています。