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キムチェク工業総合大学で新たな耐熱・耐酸性塗料を開発しました
 キムチェク工業総合大学の科学者たちが新たな耐熱・耐酸性塗料を開発してキムチェク製鉄連合企業所の酸素熱法溶鉱炉の炉壁水管に導入し、銑鉄の生産を増やせるまた一つのしっかりした科学技術的保証をもたらしました。
 今年5月、キムチェク製鉄連合企業所の酸素熱法溶鉱炉の炉壁水管に良質の耐熱・耐酸性塗料が導入され、正式に運営が始まりました。
 その5カ月後余りの今まで溶鉱炉冷却用の炉壁水管は元の状態を維持して、十分な役割をしています。
 現在、ファンヘ製鉄連合企業所で新たな耐熱・耐酸性塗料を酸素熱法溶鉱炉に導入するための取り組みが進められています。