敬愛する金正恩元帥に子供たちの2026年迎春公演に参加した第35回在日朝鮮学生少年芸術団のメンバーが手紙を送りました
13日、敬愛する金正恩元帥に、子供たちの2026年迎春公演に参加した第35回在日朝鮮学生少年芸術団のメンバーが手紙を送りました。
手紙は、昨年1月2日、敬愛する金正恩元帥が党中央委員会の庭園で総聯の同胞子女に最上最大の特典を施したことが日本中に伝えられたその日から一年間、私たち在日朝鮮学生の胸に溢れたのは父なる元帥に見えたい切なる恋しさと共に、いち早く歌と踊りを熱心に習って祖国の迎春公演のステージに立ちたい思いだけだった、
祖国で迎え送った夢のような41日間は、私たちが異国で指折り数えて待ちながら目の前に描いたこと以上に一生忘れられない限りない幸せと喜びいっぱいの日々だった、
昨年に続き、またも身に余る恩愛と栄光に浴して、私たち在日朝鮮学生少年芸術団のメンバー皆は、父なる元帥の愛情に愛国忠誠で報いる燃えるような誓いに満ちあふれている、
父なる金正恩元帥の健康とご無事は総聯と在日同胞みなの切なる願い、一番の幸せである、
敬愛する金正恩元帥がくれぐれもご無事であることを心から祈る、と書いています。