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中華人民共和国党および政府代表団がピョンヤンに着きました
 朝鮮労働党中央委員会と朝鮮民主主義人民共和国政府の招きにより、中国共産党中央委員会政治局常務委員会委員の中国人民政治協商会議全国委員会王滬寧主席率いる中華人民共和国党および政府代表団が朝鮮を公式親善訪問し、朝中友好・協力・相互援助条約の締結65周年記念行事に参加するため、15日、ピョンヤンに着きました。
 中国人民政治協商会議全国委員会の王東峰副主席兼秘書長、中国共産党中央委員会の劉海星対外連絡部長とその他の随行員が共に来ました。
 ピョンヤン国際空港の国旗掲揚ポールには、朝中両国の国旗がなびき、エアターミナルステーションには朝鮮人民軍のぎじょう兵が立っていました。
 朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議常任委員会のキム・ヒョンシク副委員長、朝鮮労働党中央委員会のムン・ソンヒョク副部長、キム・ミョンス副外相と駐朝中華人民共和国の王亜軍特命全権大使、大使館員が代表団を暖かく迎えました。
 王滬寧主席に女性勤労者が花束を差し上げました。
 空港で、群衆が朝中両国の国旗と花束を振って、中国の友人たちを歓迎しました。